宮崎 祐
PM課(プロパティマネージャー・多能工)
2024年入社
四万十市出身。
休日はNetflixで映画三昧。気づけばポップコーンよりソファと仲良し。
仕事内容を教えてください。
主には、賃貸物件のリフォームや工事のご提案、設備の不具合への対応、そして入居者さまのお困りごとの解決を担当しています。
設備の修理手配や工事の調整など、現場に関わることが多く日々さまざまな状況に向き合っています。
まだ経験の浅い部分もありますが、簡単な作業や点検などは先輩に教えていただきながら、自分でもできることを少しずつ増やしているところです。
実際に手を動かすことで学ぶことも多く、毎日がちょっとした発見の連続です。
お客さまの「助かりました!」の一言が、何よりもうれしい瞬間ですね。
入社前と入社後で「イメージと違ったな」と思うことは?
入社前は、もっと現場で工事ばかりをする仕事だと思っていました。
でも実際に働いてみると、オーナー様へのご報告やご提案、業者さんとの打ち合わせ、そして社内での連携など、人と関わる場面がとても多いことに驚きました。
現場での作業だけではなく、どうすればオーナー様や入居者様に安心していただけるかを考えながら進める仕事なんだと感じています。
思っていた以上に「チームで動く仕事」なんだな、と実感しましたね。
PM課のチームってどんな雰囲気?
PM課は、なんというか“いい意味でにぎやか”。
朝からちょっとした雑談で笑いが起き、気づけば誰かが工具を片手にツッコミを入れてるような職場です。
冗談を交えつつも、進捗報告や連携はきっちり。
困っている人がいれば、「ちょっと貸してみ?」「それ昨日もやった!」なんて言いながら、気づけば全員でフォローしてくれます。
仕事中も笑い声が絶えないけど、いざ現場に出るとチームワークはピカイチ。
なんだかんだ言いながらも、結局みんな頼りになる人たちばかりです。
やりがいを感じるのはどんな瞬間?
やりがいを感じるのは、やっぱり1部屋の工事を無事にやり終えたときです。
現場をきれいに納められた瞬間って、ちょっとした“職人の快感”があります。
養生シートを片づけて、完成した部屋を見渡したときのあのスッとした気持ち。
「ふぅ〜、今日もいい仕事したな」ってつい独り言が出ちゃうんです。
工事中は想定外のこともあるけれど、最後までやり切れたときの達成感は格別。
それこそが、この仕事の醍醐味だと思います。
応募を考えている人にメッセージをお願いします!
何事も「まずはやってみよう!」と背中を押してくれる、あたたかい職場です。
分からないことがあっても、先輩たちがしっかりフォローしてくれるので安心して挑戦できます。
PM課は、チームワークが抜群で、笑いながらも真剣に取り組む人ばかり。
現場での学びや達成感も多く、自分の成長を日々感じられる環境です。
私たちと一緒に、住まいを支えるお仕事にチャレンジしてみませんか?
PM課に、あなたの力をぜひ貸してください!お待ちしています。



